ケセラセラ ~遠回りをしても止まらずに...
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ネギま133時間目感想
今日の大学は1限のみだったのですが、講義終了後に友人の家を訪問していたので、
帰ってくるのが遅くなってしまいました。

よし! じゃ、今回も気合入れて感想に参りましょう。
いつもの通り感想は以下に伏せますので、ご覧になる方は続きをどうぞ。


133時間目「スーパーバトル進路相談!!」

では、いつも通り流れに沿って感想を書いていきましょう。

まず、超の退学宣言について話すいいんちょ達。
超は変わった発明はするものの、とりあえずは優等生として通っているので、
当然すぎる退学という行動には微妙に納得がいかないようです。
そこに魔法先生の会議から戻った刹那が登場。
超との接触を試みるネギとは一旦別れて、楓に協力を頼みに来たのかな。

そして、ネギと超の1対1の対面。
この部分は気になる点のみをピックアップしていきます。

・「現実が一つの物語と仮定して……」
この一連のセリフはとても意味深な感じです。
これについては色々と考えたのですが、文章ではうまくまとめられないので省略します。
というか、考え続けてたら頭の中こんがらがって意味わかんなくなっちゃいました(^_^;)

・超の戦闘能力
これは超の着ているスーツのような物の能力でしょう。
世界樹の発光で超を止める事が難しくなるという発言から考えるに、
世界樹の魔力を吸収して動力にしているのでしょう。
「キュイイイン」というのはその吸収音と考えられます。
不可解な高速移動もこれの能力でしょう。
時間的な能力、もしくは空間的な能力であると考えられます。
時間跳躍が可能ならば、空間的な跳躍も可能なはずです。
空間は3次元で、時間はそれを上回る4次元の概念ですからね。
空間的な能力ならいわゆる瞬間移動かな?
時間的な能力なら、時間を止める、という能力でしょう。
時間を止める→移動する→時間再開、とすれば本来の時間軸に存在する者にとっては
一瞬で移動したという風に写るでしょうから。
気配も音も無く移動する、という点から考えると時間的能力の方が妥当っぽいですね。

そして、最後に狐姿の刹那と狸姿の楓が格好良く登場。
よく見るとちゃんと尻尾も付いてますね。
ちなみに刹那は夕凪を持っていません。
無手、もしくはアーティファクトで戦うのかな。

仮に超の能力が先述したようなものだとすれば、
この2人でも超を止めるのは難しいでしょう。
果たして、どう対抗するのか。次回が楽しみですね。

さて、今回は短いですが感想は以上です。
なんか考え過ぎで頭痛くなってあんまり長く書けなかったなあ。申し訳ないです。
ここまで読んでいただいた方々、ありがとうございました。

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